長い前ふり



 管理人代理の三人が皆さんにお礼をいいたいようです。。
 管理人代理=杉松秀貴(すぎまつひでき)、梅沢崇文(うめざわたかふみ)、竹元宗一(たけもとそういち)(皆それぞれ高校男児)

 竹元宗一(以下、宗)「10000hitありがとうございます。これもひとえにこのサイトに訪問してくださっている皆様がいるからです」
 梅沢崇文(以下、文)「管理人に代わり、心からの感謝と」
 杉松秀貴(以下、秀)「ささやかな贈り物をー」
 宗「ちなみに、何故、サイトにも登場していない僕らがこんな事を管理人にやらされているかといいますと、いつか出すので今出しとけというやつですよ」
 秀「リサイクルみたいなやつって事か?」
 文「それに近いな」
 宗「もうね、いつか出したいって思ってるんだけど僕らのキャラは立ってるのに話の流れを考えていないというすばらしい状況なんだよ」
 秀「マジかよー。つーかアレじゃね、俺の一騎当千の話しとか書けばいいじゃん! 俺、最強☆」
 宗「はいはい、馬鹿は馬鹿らしく、夢見がちな事を言っていましょうねー。ところで文はどんな感じの話になったらいいと思う?」
 文「ガーデニングの話」
 秀「うわー! つーかそんな話だったらある意味、本気で乙女ーだぞ? 男ばっかりしか出てこないのに!」
 宗「でも、いいと思うよ。ガーデニングの話。可愛くて」
 秀「俺はヤダ! 何かこう、血がたぎる系がいい!」
 文「宗は?」
 宗「僕? 僕はー、ミステリーとか、怪異ものが好きだからそれ系かな」
 秀「ぎゃ! 俺、それもヤダ」
 宗「なんでだい? ある意味、血が滾るよ?」
 秀「俺そういう系駄目なのしってんだろこらぁ! し、しばくぞ?」
 文「出来もしないことは言わないほうがいい」
 宗「そうだよ。この中で一番頭が弱いのは秀なんだから」
 秀「頭の悪さは関係ねぇだろうがっ!」
 文「自分が頭が悪いことは認めているんだ」
 宗「なんだか話がずれてきました。ここら辺で元に戻したいと思います」
 文「こんな感じのグダグダしたサイトですがこれからもそんな俺たちと管理人に付き合ってくれるととても嬉しいです」
 秀「では! 10000hit、本気でありがと!」
 宗「あ、あと、フリー小説はロンリィスタァの皆さんの短編です」
 文「よろしければ、持ち帰ってください」






平和が一番



前ふりもお持ち帰りおっけーです。(笑)





此方からの小説のお持ち帰りはお止めください。
亜幸宅 nobody